ゲームまとめ

AFKアリーナ

AFKアリーナってどんなゲーム?

始まりの存在である創世神ホーナスはエスペリア大陸と二人の神を創った。生命を司る神・デューラは生と魔法の奥秘を授かり、人々に敬われた。死を司る神・アナイはそれにやがて嫉妬を覚え始め、負の感情が次第に無数の悪魔と化し、世界の隅々まで殺戮と破壊をもたらした。人々はデューラと協力し、封印に成功したが、デューラは力を使い果たし最期を迎えた。しかし、魔法と生命の秘訣を手にした人間は日増しに欲深くなり、力と不死を求め、魔法を濫用し、禁忌を犯してしまった。道に背く人体改造の研究が繰り返され、多くの人間は実験体にされ、残害された。アナイの陰謀とも知らずに。亜人、アンデッドなどの種族が次々と実験の産物として生み出された。残酷なことに彼らは人間に受け入れられず、偏僻の地に追放された。生きるために土地を奪還しようと、戦争を絶えず起こした。尽きることのない貪欲や種族間の憎しみで世は再び負のエネルギーに満ちていった。そして、破滅の深淵の封印が再び解き放たれた. . .

AFKアリーナは、全世界で4000万DLを超えた大人気の放置系RPGです。

このゲームには7つの種族たち登場しそれらが繰り広げるバトル、またこのゲームの特徴的なイラストはどこか懐かしさを感じられるような作りとなっています。

元は海外でこのゲームが作成されたということもあり、ストーリーそのものにはあまり力を入れていないという感じで、ストーリーが楽しめるというよりも、戦闘を楽しむゲームと考えてもらった方が良いでしょう。

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戦闘では爽快感が得られるため、バトルゲームが好きな方にはおすすめです。

バトルはほとんど自動で行われ、ゲージが十分に溜まってきたときに必殺技を発動するだけのシンプルな操作です。オート機能を使えば必殺技も自動で発動してくれます。

放置ゲームの代名詞と呼ばれる通り、アプリを開いていなくても、自動でバトって経験値やアイテムを獲得してくれます。

完全オートと言うとゲーム好きの方には少し物足りなさを感じるのかというとそんなことはなく、必殺技はド派手な演出もあり楽しむことが出来るかと思います。

放置していても勝手に育成をしてくれるので時間のない人にはうれしいですね。

AFKアリーナの魅力

完全放置で育成可能

先ほど述べた通り、アプリを閉じていても経験値や報酬が獲得できるお手軽使用であり、ストーリーでバトルを行い、オートで終了するまで放置してゲームを進めることが出来ます。

バトルをスタートしてしばらく放置して、落ち着いたらゲーム画面に戻るなど、次のバトルを開始してさらに放置ということができるので本当に隙間時間に遊ぶことが出来ます。

ゲームシステム

このゲームでは、放置システムが素晴らしいだけではなく、ゲームシステムの単純さも非常に高感度が持てます。

放置しつつ、ちょっとした隙間時間でやるべきイベントやアイテムゲットもできるはずです。

放置でレベルなどもガンガン上げることが出来るので効率よくゲームを楽しむことが出来ます。

育成したキャラクターは進化させることもでき、装備や神器で真の力を解き放つこともできます。

キャラクター編成

キャラクターのイラストは独特な雰囲気の感じですが、慣れれば非常にはまってくるデザイン性で中毒性があります。

また豪華声優陣がキャラクターに命を吹き込んでいるため、キャラクターが生き生きしておりほれ込んでしまうこと間違いなしでしょう。

かなりのキャラクターの数がおり、場所を変えると攻撃の有効性がキャラクターによって変わってきます。

自分のお気に入りのキャラクターをどの位置に編成すれば最も強くなるかという戦術面でも楽しめるのはこのゲームの魅力の一つですね。

イベント

このゲームでは期間限定イベントを頻繁に行っていますが、それらすべて基本的には経験値や報酬が豊富なものがたくさんあります。

もちろんバトルは放置でOKなので、たくさんバトルの開始だけして放置すれば今後のゲームの進展に役立つ報酬などが手に入り非常に有利となります。

普通のストーリーに比べ、放置するならイベントモノを放置した方が圧倒的に育成が進むので積極的に参加しましょう!

代表的な種族

先ほど述べたようにこのゲームでは様々な種族がバトルに参戦します。

ここではその種族について軽く紹介していきますね♪

数千年前、凶悪なカタストロフに抗う術を失くし生存の危機に瀕した人類は、偉大なる王シレンのもと、互いに力を合わせ、他種族と協力し強敵を撃退した。安寧に暮らせる環境を築くため、シレンは一つの国を作った。名はブライト王国。千年に渡り、王国はめざましい発展を遂げ、随一の大国となった。最近、雪原から移民してきたドワーフたちを受け入れ、王国の機械技術は一段と進化した。王国には、国を統治する皇家、生命を司る神デューラを信奉するブライト教会、凄腕が揃った傭兵協会、悪魔ハンターの賞金稼ぎギルドなど、多くの勢力が存在している。

初めにブライト王国、傭兵やハンターなどの様々な勢力が存在するぞ!

 

人間は不死を求めるために魔法を研究し続けた。その結果、死後別の形で生き続けることが可能な亡霊呪法を生み出した。亡霊呪法で復活を遂げたアンデッドは生と死に縛られないようになり、「不死」を手に入れたうえに集団意識までも有するようになった。ほとんどのアンデッドはただゾンビのように彷徨っているが、僅か一部のアンデッドは自己意識を持ち、下級アンデッドを支配できる。漂う亡魂と死骸を収集し、自分たちの同類に変えてしまう。数千年の年月を経て、アンデッドは日々強くなり、他の種族に匹敵するほどの勢力を形成した。

グレイヴボーンは不死身のアンデッド軍団で非常に大きな力を持っているぞ。

 

神と神の眷属たちはこの世界の秩序を守ってきた。神は諸種あり、創世神が自ら創ったオリジナルの神々は「原生神」と呼ばれる。それ以外にも人々に敬われ神格を獲得した者や自然の真理を悟って神に昇格した者も多く存在する。負の塊であるカタストロフの出現によって神々は神格大きく傷付けられ、中途半端な存在「セレスチアル」となった。神格を取り戻すためにセレスチアルたちは人間と協力し、共にカタストロフを打ち倒すことにした。協力体制は築かれたものの、罪深い人間を決して快く思っていない者も存在している。

セレスチアルは神からの力を借りて敵を倒す。罪深い人間をよく思わないものも存在する。

キャラクター紹介

ブライトプリースト ベリンダ

兵士たちにとって彼女の存在は聖なる光の代名詞とその意志の象徴であり人々の希望である。史上最年少のブリーストで聖なる光とコンタクトできる。聖なる光とわが友のように接することにより、大いなる力を手に入れた。

ババリアの戦神 ブルータス

ババリア部族最強の戦士と呼ばれる戦神で、いつも自分と対等に渡り合えるライバルを求めていた。ある日一人の王国軍の人間剣士に出会い戦ったが、ついに決着はつかず、いつかまたその剣士に会い、戦うことを夢見ている。

 

災いを呼ぶ呪いの娘 イザベラ

両親が殺されたことにより彼女の中の不思議な力が突然覚醒した。村を襲った強盗たちの生命力をすべて吸い尽くしたことにより村から追放され、そのことにより人の事を完全に信用できなくなってしまった。